4月30日、ゴールデンウィーク真っ只中、事務所に行って手紙を確認しましたら、以前準委任契約契約で、お仕事を頂いていたアイテム社から手紙が届いていました。正確には丸田弁護士って方からですが。

弊社と契約を解除する方向に、アイテム社がアクションされたのに、弊社に1000万円払えとの事です。

詳細は、追って投稿していこうと思います。

本件は、5月8日に、弊社弁護士により、機密保持契約に抵触していない旨と、弊社は、ユーザーから金銭を得ていないので、1000万円と言う金額に根拠がない旨を書面にて返答しました。

本件が不当請求である旨を通達しましたが、現在もアイテム社からの返答はありません。

現在、経過を観察しています。

5月16日付で、アイテム社弁護士より、連絡がありました。
1000万円の請求と機密保持契約云々の件は、触れられていませんでした。
そこでは、当ブログでアイテム社からの通知書を掲示する事を止める事と記載されていました。また「通知書」から「申し入れ書」とタイトルが変わっていました。違いは私にはよく分かりませんが。
「開示できない書類なら、送付して来なければといいのにな」と思いました。
先方は、都合が悪いんでしょうか?